浅草のり 10帖パック

型番 浅草のり 10帖パック
定価 5,750円(税込6,210円)
販売価格 4,600円(税込4,968円)
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定価 6,210円→4,968円(20%OFF)
内容量 : 焼のり10帖(全型10枚入×10袋)


*本州以外に配送の場合は別途送料が発生いたします。

『浅草のり』
歯切れの良さには定評あり!
昔ながらの浅草海苔の風味をお楽しみ頂けます。
希少価値の高い東京湾産をお手ごろ価格でどうぞ。



なぜ浅草海苔と言う名称なのでしょうか?
その由来は諸説ありますが、海苔の養殖が始まった江戸時代、
東京の浅草近辺の海で採れた海苔を「浅草海苔」と呼んでいました。
その後、浅草から品川・大森エリアへと養殖文化が広がりました。

図の品川を描いた浮世絵でも海苔を焼く女性と背景には海苔が養殖されている情景が伺えます。
東京での海苔養殖が盛んであった事を物語っております

また一説によると、浅草紙(和紙)の漉き方に習い、海苔を板状にしたことから浅草海苔となったと言う説も・・・
浅草近辺で養殖が行われなくなった現在でも「アサクサノリPorphyra tenera」と言う品種(種)として名前が残されております。
江戸時代に始まった海苔養殖。養殖発祥の地「東京湾」で作られていた海苔の総称が「浅草海苔」なのです。

当店の長寿商品「浅草のり」は、昔ながらの海苔の風味が味わえる東京湾 神奈川県走水産の海苔となります。
現在では、希少価値の高い走水産の海苔はいかがでしょうか。
昔ながらの「浅草海苔」の伝統がいきています。


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まとめ買いがお得!!


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商品比較チャート
各商品の商品比較です。目安としてお使いください。



お客様から頂いたコメントを紹介いたします。
普段使いに最適です。/ 30代 女性
子どもの弁当に毎日海苔を使っています。
おにぎりに使っても香りが良く、大変気に入っています。
手巻きのときでも、厚手でしっかりしているので、子どもも手巻きを楽しんでいます。
厚手ですが、歯切れはパリパリで本当に重宝しています!!


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